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グラビモスが倒せません。

MHP2Gを諦めずにまだやってます。
上位になってからマジでキツいです。
なんか1クエこなすのに30分以上かかるのが当たり前になってきました。
上手い人はサックリと5~15分針くらいで倒すんだろうな。
ラージャンとか初めて見たけど瞬殺されたよw
スーパーサイヤ人かと思ったよ。
現在の装備はこんなんです↓

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ギザミSシリーズ作ったんですけど随分と高性能ですね。
斬れ味+1に攻撃力UPついてるとか。
これで王虎装備したら紫ゲージです。
上位装備で紫ゲージはアツイです。
さぁこれでキークエこなしてサクッと緊急だすぞ~!
っと思ったんですが残念ながらその意欲をおもいっきりへし折られました。
そのクエストが↓これ

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「湿地帯の黒き鎧」
グラビモス亜種が相手。
まぁグラビモスは戦ったことあるし平気だろうと思ってたんですが無理でした。
ノーマルはやったことあったけど亜種はほとんどやったことなかったのを忘れてました。
ブレスをなぎ払ってくるなんて知らなかったんですw
で、ブレスにやられてステータスダウンしたまま戦ってたらやられました。
気を取り直して再度挑戦したら今度はタイムアップ。
沼地夜ってのがこんなにやりにくいとは思いませんでした。
沼地夜は毒沼が多いんです。
で、グラビモスがこの毒沼に入ってブレスばっかり。
突進で毒沼から出たと思ったら今度はエリア端でブレス連発。
弱点であると思われる腹を狙いにいくと毒になるかエリア移動させられるかの2択。
仕方なく翼ばっかり攻撃してたらタイムアップ。
毒沼のないエリアに移動したときしか腹を狙うチャンスがほとんどないんですよね。
ガンナーなら気にせず攻撃できるんでしょうけどガンナー用の防具と武器作ってないからなぁ。
武器や防具をそろえる銭がないよ。
溜め斬りもブレスの後に高確率で爆発くるからタイミング難しいから常に抜刀縦斬り。
上手な戦い方ないかなぁ。
とりあえず次の作戦としてシビレ罠とGタルと調合素材持って全部腹に打ち込んで戦ってみようかと思います。
G級への道のりは長いぜ。
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いつ天6巻読みました

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「いつか天魔の黒ウサギ 6」を読みました。
5巻の後半であんなことになった彼を生徒会が救出作戦に乗り出しますよ。
今回はバトル盛りだくさんで迫力がありました。
5巻で修行したこともあってか、なんか皆強くなってる。
そして今まで謎だった部分や物語の全体像が少しずつ明らかになってきました。
特に<軍>に関してはかなりはっきりしたものがわかりましたよ。
そしてその<軍>に関して後半で大きな変化があったんですが、今後生徒会はどういった動きをするんでしょうね。
とても楽しみです!
今回表紙がやけにカッコイイです。
榎宮さんいい仕事したw
ドラマCDは第2弾も決定したようですね。
そしてコミック版いつ天も1巻が6月9日に発売されるようです。
コミック1巻とラノベ6巻の帯についてる応募券で応募者全員サービスの「いつ天オフィシャルブック」が手に入るようですね。
これはコミック版も買わないといけないなw

同人誌も買ってたよ

昨日紹介したCDと一緒に同人誌も届いてます。

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タイトル:本当は愛しいクリムトウヤ(16)
サークル:BIBASUKU

BIBASUKUのオリジナル本の新刊です。
あゆかさんの絵が可愛いので買いました。
獣耳美少女キャラってなんでこんなに可愛いんだろう。
内容は漫画を描くことが趣味な主人公の描いたヒロインキャラクターが具現化して現れてどーのこーのなる話です。
ラストは可愛らしいオチでした。
このサークルのオリジナル本は前にも1冊買ってますが、そちらも可愛らしい内容でした。
そーゆうの好きですw
今後も活躍に期待ですね。

ふぉれすとぴれおの新作買った

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タイトル:Cloful Magic
サークル:ふぉれすとぴれお

ふぉれすとぴれおの新作を買いました。
東方のボーカルアレンジCDです。
インスト曲も数曲入ってます。
カッコイイアレンジや洒落た感じのや電波曲が入ってます。
もちろん今回もさつき が てんこもりさん+kanaちゃんの曲目当てに買いました。
さつきの楽しい曲とkanaちゃんの癒し系ロリボイスが奏でる電波はいつ聞いてもテンションあがりますね。
さつき が てんこもりさんの曲は今回2曲入っててココさんが歌ってる曲もあるのでこちらもアツイ!
ニコ生のさつきさんの放送聴いたりしてる人にはおなじみのななひらさんが参加してる曲もあるのでこれまた俺得ですね。
ジャケットのイラストも可愛らしいですね。
ふぉれすとぴれおは可愛くて楽しいCDを結構作ってる感じなので気になる人は公式ページで視聴もできるので覗いてみるといいかも。
1曲でもツボったら買いだよ!

序盤で放置してたMHP2Gを今更やってます

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こんなんです。
オフ専でやってます。
上位にあがってちょっとって感じでしょうか。
Gまではまだまだ遠いですね。
上位あがったらそろそろ下位装備だとしんどいです。
そんなに上手くはないのでモンスターの攻撃にすぐあたります。
でも大剣だと集中のスキルが便利すぎて手放しづらい。
上位装備はランス用にザザミSだけ作りました。
今作りたい武器があるんだけど火竜の尻尾が出ない。
3つ必要だけど1つしかもってません。
何回尻尾剥ぎ取っても鱗か甲殻しかでないんですよね。
下位レウスって尻尾出にくいのかな?
そして上位なってちょっとソロが面倒になってきました。
2匹同時クエはマジで面倒くさい。
ソロでどこまでいけるかなぁ。
MHP3が楽しみですね。
Wii版に出てきたモンスターの対処法なら・・・もう忘れてるなw
さぁまたレウスの尻尾斬りに行くか・・・。

同人誌もらった~

友人がオタロードに行った土産に同人誌をくれました。

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タイトル:study for me / stay with me
サークル:桃のカンヅメ

漫画家でイラストレーターの榎宮祐さんのアシスタントをやってらっしゃる七桃りおさんの本です。
以前買ったCCさなえの本ですっかりお気に入りサークルになりました。
内容はフランが紅魔館で暴れます。
フランvsパチェのバトル本です。
アシスタントやってるだけあってバトルの描写は迫力があって美しいです。
今後もちょくちょくバトルもので本出して欲しいなぁ。

これとは別にとらの特典で付いてたカードも貰いました。↓
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咲夜のクールさが半端ないです。

ダブルスポイラー買ったときの特典だったブロマイド?も載せ忘れてたので撮りました。
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ダブルスポイラーで思い出したけど今度天狗オンリーのイベあるみたいですね。
はたて本いっぱい出るのかなぁ。
とりあえず新キャラだしはたて本読みたいですw

ガレージキットとれぱんぐの橙が完成しました

初めてのガレージキット組み立てが終わりました。
作ったのは、とれぱんぐの橙です。
かなり前に雑誌やHPで見て一目惚れし、ガレキなんか作ったこともないのに購入して積んでたものです。
組んだことないからって放っておいたら買った意味もないし、下手糞でもいいからとりあえず完成させることに意味があると思い組み上げました。
原型師さんも自分の手元を離れたキットが積まれてるよりは作られてる方が嬉しいでしょうしね。
そんなわけで初ガレキなのであまり見れたもんじゃないかもしれませんが写真をうp

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ちぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!
塗装は初心者でも原型がすばらしいので引きで見るといいですね。
塗りに自信がないのでアップ画像は↓これ一枚で簡便してくださいw

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それでは今回初めてガレキを作ってみての反省点などを。

1、腰の部分は白じゃなくて赤でよかった。
サンプル写真をよく見てなかった所為ですね。
上着の横にラインが彫ってあるんですけど、それが腰の絞られてる部分で無くなってたので中のシャツが出てる、もしくはベルトか帯の類のものだと勝手に誤った解釈をし、白く塗ってしまいました。
ただ、未塗装組み立てキットであるガレキは自分の好きなように色を塗れるのも醍醐味であると思うのでこれはこれで構わないかと言い訳をしてみるw
腰は接着してないので修正することもできそうだし気に入らなかったら赤く塗ろうかと思います。

2、服のシワの凹んだ部分の塗装がトップコートをしたら少し落ちた
トップコートを厚く噴きすぎた為に塗装が流れたんだと思います。
塗装ブース持ってないから夜に玄関先でやってました。塗装は明るいところでやりましょう。

3、スカートの塗装が垂れた
シワの溝になった部分に色が入らなくてやりすぎた結果ですね。
なかなか塗装が乗りにくい部分も少しずつ丁寧に噴きましょう。

4、接合したスカートを落として接合部分が割れた
コンクリートの上にコツンと落としたら割れました。
また接合しなおす2度手間に。
塗るのに慎重になるのはいいけど持ち手にも慎重になれと言うことですね。

5、マスキングを剥がすと一部塗装が剥げた
これはパーツ洗浄が甘かった所為ですね。
剥げた部分は耳の奥とかスカートのフリルとか。
奥まった部分や造型が複雑な部分は特に念入りに磨かないとダメですね。

以上、反省点はこんなところです。
これを踏まえたら次回またガレキを作る機会に役立つと思います。
1体作ったことによって経験値がグッと上がったような気がする。なんか嬉しい。
そして何よりも自分の手で組み上げたフィギュア、これは可愛いですよ!
ガレキ積んじゃってる初心者さんは色んなサイトを参考にしながら頑張って組み上げてみることをおススメします。
完成したときにはきっと達成感が得られるはずですよ~
今度は最近よく見るようになったカラーレジンキットを組んでみたいですね。
塗装がいらないぶん作業時間は短縮されるし未塗装キットを組み上げた経験があれば組めるはず。
でも関西ってガレキのホビーイベントってほとんどないんですよね。
誌上通販なんかでたまに見るからそーゆうの狙って買うしかないかな。
まぁとにかく今回の初ガレキ製作、完成してよかったです。

初ガレキ製作現在進行中

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2年ほど前に勢いだけで買って積んでたガレキを製作してます。
下手でもいいからとりあえず作らないとね。
かつて練習に自分で作った泥人形くらいしか組んだことがないので、実質初ガレキ製作です。
そして安物のエアブラシのホースが今日裂けました。
裂けたところを切ってホース短くして使ってます。
バネもなくしたしなんか詰まって出にくいし。
これ作り終わったらエアブラシさんゴミになりそうです。
趣味として続けるならコンプレッサー付きの立派なやつ買ったほうがいいんだろうな。
でもイベント行かないからガレキってそんなに手に入らないしなぁ。
その辺は次なんか作ろうと思い立ったときに考えよう。
あと少しで完成するような気もします。
台座買いに行かないとなぁ。

俺妹6巻読み終わったよ

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先日買った「俺の妹がこんなに可愛いわけがない 6」を読み終わりました。
↑画像はなんか文字だけだと寂しいから入れただけw
ついにアニメ化も決定した俺妹。
読んで思ったこと。
「桐乃はツンデレキャラだけどそれ以上に兄の京介がツンデレ」
この作品は桐乃の兄、京介の一人称描写で書かれてます。
そんな中で妹が大嫌いだと京介は連呼してるけど、お前絶対妹大好きだろうと思ってしまう。
桐乃の方がツンデレレベルは高いのかもしれませんが、語り手である京介の心情描写がされてるので「桐乃<京介」に見えてきちゃうんですよね。
1巻のときはマジ妹ダルい的な感じもしたんですが、2巻以降は完全シスコンなってますよね。
そして巻を追うごとに嫌いと言いながら実は好き感が増していってるような。
まぁ感じ方は人それぞれだと思いますが。
この巻、第一章はあやせ、加奈子が登場する話。
あやせは相変わらず恐ろしいですねw
加奈子は口悪いし性格も最悪だけど根はいい子でした。読めばわかる。
第二章は18歳になった京介と赤城(兄)が2人でアダルトショップに初めて行く話。
これは単純に成人男性読者なら大体の人が共感しながら読める話だと思います。
アダルトショップ初めて入ったときの無駄に変なテンションの上がり方が上手く表現されてるかと。
第三章は沙織の話。
やっぱりな、って感じもしましたが意外さに驚く方も多いかと思います。
この章読んだら沙織ファンになっちまったって人も出てくるんじゃないかな?
とにかくここは沙織の新しい一面が見れるので重要ポイントかと思います。
第四章はリア・ハグリィの話。
新キャラの登場ですね。5巻で設定上で存在してたキャラ。
あまり多くを語ると4巻5巻あたりを未読の人にはアレなので控えます。
ロリコン必見の第四章。とだけ言わせてもらいますw
6巻はこんな感じでした。

アニメ化決まったしこれから読もうと思ってる方へ。
オタじゃないとわからない言葉が結構出てきますので意味不明なところはオタ友達に聞いてみましょう。
すらすらと読んで楽しめたら多分その人はオタです。自覚なくてもきっとオタです。
以上。

蒐集録の霊夢を塗りなおしてみました。

東方蒐集録vol.1の霊夢がダブってたので塗りなおしてみました。
増殖キャラでもないのに同じのがあるとなんかパッとしないんですよね。
トレフィグだから交換すればいいじゃない。とも思ったんですが、持ってる人が近くにいないよ!
そんなわけで、出来上がったのがこちら↓

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青い腋巫女。
比較写真ものせときます。

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こんな具合です。
色々面倒でした。
まず、塗りなおすのにパーツをバラさないといけないんですが、ほとんどの場所が接着されてる為に苦戦しました。
おそらく瞬間接着剤でつけられてると思ったので、お湯につけては少しずつ剥がしてを繰り返してはずれました。
次に、リペイントするときは元の塗料を落としたほうがいいと聞いたことがあったのでその作業。
ところがなかなか落ちてくれず、長時間シンナーにさらされて気分が悪くなりました。
で、スカートだけは落としたけどそれ以外は諦めて、塗装の上からホワイトサフで重ねて塗っちゃいました。
そのあと、マスキングは細かくて面倒だわ、フリーハンドで塗ったところガタガタだわ、安物の簡易エアブラシは壊れかけで出たり出なかったりするわ。
まぁ苦労したけど何とか完成しましたよ。
リボンの模様がフリーハンドで描いたのでバランスが悪いですが、遠目には気にならないですよね。
初のリペイントでしたが、そんなに悪くはないんじゃないでしょうか?
面倒だったけど楽しかったです!


そして今日はラノベを買ってきました。

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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 6

6巻発売しましたよ!
10日だと思ってたらもう売ってましたよ。
買ったばかりでまだ読んでないので感想はなしです。
また読み終わったら感想書くかも。書かないかも。
そしてアニメ化決定ですよ!
画像の帯部分にキャストとかスタッフが書いてるので興味ある方はチェック。
キャストはドラマCDと同じみたいですね。
花澤香菜さんの名前を最近いろんなアニメで目にしますね。
そしてことごとくおいらのお気に入りキャラの声あててる。
つまりおいらは黒猫派ですw
桐乃ももちろん可愛いけどやっぱりあのひどい中二病キャラの黒猫が大好きです。
ドラマCD聴きたいなぁ。視聴版しか聴いてないんですよね。
誰か貸して!w

ラノベ読んでました

先日発売されたラノベの新刊を読んでました。

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"文学少女"と恋する挿話集3

挿話集も、もう3冊目になるんですね。
5月1日に劇場版も公開されました。
近所じゃ見れないのでDVD待ちになるかな。
挿話集3の感想。
この巻では挿話集1で登場した牛園くんがまた出てきます。
牛園くん、ガタイが男らしいヤツですが、恋に関しても男らしいヤツでした。
他にもメイドの紗代ちゃんの話、夕歌と毬谷の話が本編の裏で進んでる内容。
毬谷とオペラ歌手を目指す少女の話、大人になった流人、千愛とその生徒の話が本編のその後って感じです。
個人的に好きなのは紗代ちゃんの話です。
心葉くんを待つ遠子をみてwktkしてたり、こっそり打ち明けてくれた遠子の言葉にドキドキしてる姿がとても可愛いですよ。
そして、なにより遠子が自分の胸の内に秘めた思いをはっきりと口にしたのはこれが初めてかな?
本編を読んだのが結構前なのではっきりとは覚えてないですが、今回ほど印象に残るのは間違いなく初めてだと思います。
あと、千愛の生徒のバンビちゃんと彩世がこの巻で出てきた新キャラですがお気に入りです。
特にバンビちゃんが千愛に雑用やらされながら雑談してるシーンとか好きです。
この2人の話をもう少し読みたい気もしますね。
さすがに短編集に出てきただけの2人でメインのお話は書かれないでしょうが。
誰かこの2人の同人誌を健全本で出してくれないかなw

映画を見て"文学少女"に興味を持った人もいると思います。
この本のあとがきに書いてあったんですが、
当シリーズは、なるべく刊行順に読んでください!
だそうです。
作者からのお願いなので、これから本編読むって人は刊行順に読むようにしましょう。
本に番号振ってないので順番わかりにくいと思うので一応書いておきますね。
1、"文学少女"と死にたがりの道化
2、"文学少女"と飢え渇く幽霊
3、"文学少女"と繋がれた愚者
4、"文学少女"と穢名の天使
5、"文学少女"と慟哭の巡礼者
6、"文学少女"と月花を孕く水妖
7、"文学少女"と神に臨む作家 上
8、"文学少女"と神に臨む作家 下
本編はこの順番です。
最新刊の裏表紙とか見ると順番書いてあると思うのでわからなくなったらそれ見ましょう。
迷い込んだ人の数
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